2006年10月12日

小型アナログジョイスティック

J10-PHジョイスティック寸法








スティックの倒れた方向や押され方をアナログ量で検知するタイプのジョイスティックが新入荷しました。
無段階の量で検知されるので、微妙なコントロールを反映させることが可能です。
ゲームやロボットのコントローラーとしていかがですか?

J10-PH-10KΩ 価格:210円
(抵抗値:10KΩ, 定格電力:0.0125W)


<担当:藤岡>

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2006年10月11日

おかげさまで売り上げ本数50台突破!!

先日紹介しましたエンジニアの精密圧着ペンチ「PA−09」
おかげさまで先行販売よりわずか2週間で売り上げ台数50本を突破いたしました。
お買い上げいただいたお客様、まことにありがとうございます!

ひゅ−ジョン


ペンチとしては異例なスピードの販売本数を出していますが、在庫はまだまだございますので是非とも一家に一台、職場に二台お揃えくださいますようよろしくお願いいたします。


あなたはもう極小コンタクトピンを圧着する快感をしりましたかっ!?
df phj


※なおこのPA-09は共立グループでのテスト販売となっております。
 一般発売は2006年10月11日現在まだ行なわれておりません。
 あらかじめご了承ください。

<増田>



2006年10月10日

遂に生産終了。TRIPATH社 「デジタルオーディオアンプキット」

今回はチョット残念なお知らせです。
シリコンハウスでも長期に渡って販売してきました TRIPATH社製の「デジタルオーディオアンプキット」
その全ての商品ラインナップがメーカー側の諸事情により、生産終了品となりました。
2020sp-book


先日9/25に技術評論社から後閑哲也氏がラインナップの「TA2020KIT」「TA2020KIT-SP」を
題材に取り扱った書籍「デジタルアンプキット+PICマイコンではじめる電子工作」
が発刊されたばかりで「これから始めよう」と思われた方もいらっしゃるかもしれません。

ですが、そのタイミングの悪さにもめげないのがシリコンハウスであります。
贔屓にして頂いているお客様の為に何とか台数の確保に成功しました!!!


・20W×2ch 出力 「TA2020KIT」 税込¥5040−
(一番古くから多くの人に愛されてきた一品。TRIPATHデジタルアンプの元祖です。)
ta2020

・20W×2ch 出力 「TA2020KIT-SP」 税込¥6090−
(TA2020KITの電解Cとインダクタコイルをオーディオ仕様の部品にグレードアップした限定バージョンです。)
ta2020sp

・70W×4ch 出力 「TA2041KIT」 税込¥10290−
(最高時の合計出力280Wのモンスター級デジタルアンプキット!業務用機材にも対応可能なスペックです。)
ta2041

・100W×2ch 出力 「TAA4100KIT」 税込¥12600−
(業界最高峰の100W出力が可能なTRIPATH社の最終モデル!プロ仕様の機器でも中々この出力は無いです。)
taa4100

クオリティが高く定評のあったアンプキットだけに無くなってしまうのは惜しまれますが、
逆に今が入手出来る最後のチャンスでもあるわけです。
購入をずっと延ばし延ばしに迷われてた方はこの機会に是非ご決断を!!

photo:柳原/ write:上田

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4F遊覧@ラインアイならシリコンハウス

4F遊覧ツアー第2弾はショーケース内のご案内。
こちらには各種レベルコンバーターやスキャンコンバーター類を扱いしております。

ショケース1

レベルコンバーターと言えばラインアイ!
RS422−RS232C、RS485−RS232C変換でおなじみのSI−20SIー30、LANと変換できるSI-60SI-65を常時在庫しております。

また、その他ラインアイ製品もお取寄せできますので、ご要望の場合は是非とも問い合わせください。
ショケース2

ショケース3こちらはキャロちゃんの愛称で有名なキャロットシステムのRS232C監視モニターです。
オシャレなRS485/422変換コンバータも一緒に在庫しております。

ショケース5
ショーケースの残り半分はスキャンコンバータ類がたくさんあります。
テレビ画面をパソコンモニターに映すアップスキャンコンバータ (マイコンソフトXRGB-3など)
パソコン画面をテレビに映すダウンスキャンコンバータ(マイコンソフトXVGA-1proなど)
1つの入力から4つのモニターに分配するユニット(マイコンソフトXVI-2)
など数種扱いしております。

今回オススメはエレコムのダウンスキャンコンバータ「AV−DSC1」(写真)
コンパクトなサイズにしてテレビ信号に出力できるスグレもの。
お値段もお求めやすい¥9800−になります。


次回はショーケース上の吊りモノ特集!


<増田>



2006年10月09日

パズルとしてロジックICが見えてきます

5fc23849.jpg 本書はいままでよく出版されていたディジタルICの本とは少し毛色が違い、どちらかというと理論的な説明にページを割いています。
 従来はこんな用途にはこのICをこのように接続すればOK、という便利な回路図集という印象が強かったのですが、本書はディジタル回路を論理的に考える手法から解説しています。
 もともと、ロジックICと言うだけあって論理回路が元になっている技術ですから、上辺だけの場当たり的な使い方ではいざという時に基礎が無いが故の壁に当たることになります。
 本書はそれを回避するために必要な論理を、とてもわかりやすく解説しています。
論理学は非常に難解なものですが、本書の文章を読むと数学というより、パズルを解く感覚でさまざまな問題を解決してゆけることが分かるでしょう。

著者:松田勲/伊原充博
発行:技術評論社
題名:よくわかる ディジタルIC回路の基礎
価格:2079円(税込み)


文:近藤

エフェクターの試聴、できます!

2a77ee72.jpg おかげさまで好評を得ているシリコンハウスとリットーミュージック社のコラボ企画SK-EFFECTSシリーズですが、エフェクターなのに試聴できなければ意味が無い、ということで試聴用のサウンドをご用意しました。
こちらのSK-EFFECTSの特設ページからご希望のエフェクタのページに入っていただけますと、複数のセッティングでレコーディングした試聴サウンドを聞くことができます。
 エフェクターを作ってみたいけれど、どんな音がするのか先に知りたいなぁ、という方はぜひお試しください。
また、このエフェクタキットはキットですので、改造も調整も思いのままです。
あくまで標準状態ではこんな感じ、というカスタムベースとして希望の音に仕上げる基準にするのもOKです。


文:近藤

2006年10月08日

ロシア製真空管が2種入荷です

401d933a.jpg 普段は価格が高く、なかなか仕入れに踏み切れないロシアの人気ブランド球が入荷しました(それも大量に!!)。
まずは民生、プロ問わずさまざまなオーディオ機器で使用されている12AX7です。
 今回入手しましたのはSOVTEK社の球で、箱のや管面の刻印は12AX7WBとなっています
調べたところ"WB"というサフィックスは通常の球よりも増幅率が大きくなっており、他のメーカーのどの球にも出せない癖を持っているとのことです。
 先ほどこのブログで書きましたとおり生産が完全に停止して再開の見込みの無いEi社の後継としては音質に違いが大きいようですが、真空管による音の変化自体が味となるギターアンプや真空管を使用したアウトボードのスペアパーツとしては最適でしょう。
お値段は他社の12AX7と変わらず、1890円です。

 もう一つは中出力パワーアンプの球として有名な6L6CGです。
こちらもロシアの人気ブランドSvetlana社製です。
SV6L6GC この6L6GCはオーディオアンプ用にプッシュプルペアでの販売が一般的で当店でもスロバキアのJJ社のペアマッチング管を9000円で扱っていますが、今回入荷のSV6L6GCは単発で使いたいというお客さま用に低価格で1本づつ販売が可能となりました。
 こちらは1本、3000円での販売となります。
(価格はすべて税込み)
 なお、12AX7WBは少々数がありますが、SV6L6GCは4本のみの入荷となっていますので品切れの際はご容赦願います。


写真と文:近藤

siliconhouse at 17:16|PermalinkTrackBack(0)2階売り場情報 

渦巻きやジグザグ模様が超高性能

24401fed.jpg 誰もが知っている日本の発明品、八木アンテナが正しくは八木・宇田アンテナというのをご存知でしょうか?
本書はその名前になってる宇田博士の下、現在の高速無線通信には無くてはならない小型広帯域アンテナを研究し、発見・実用化に至った著者によるアンテナに関する読み物です。
 構成としては、電磁波の説明から始まり、アンテナとはなにか?、という根本的なところから丁寧に話が進んでゆき、著者が発見した自己補対の原理から現在広く使用されている超広帯域のアンテナの解説となります。
 無線の知識が有る場合「ログペリ(対数周期)アンテナ」という言葉をご存知の方も居られるかもしれませんが、この著者こそが対数周期アンテナを含む自己補対構造に関する研究をしてきた人物で、一般に広がっている対数周期アンテナという言葉の本来の意味と、間違った使われ方に対しての説明も丁寧に行っています。

 アンテナというと、八木・宇田アンテナや携帯電話のようなワイヤーを想像しがちですが、本書にある一見すると渦巻き模様にしか見えない自己補対構造アンテナを見るときっと予想もしなかった構造や形状のアンテナが、きわめて有用な性能を持っていることに気づくことができる内容になっています。

著者:虫明康人
発行:オーム社出版局
題名:電波とアンテナのやさしい話
価格:3045円(税込み)


文:近藤

2006年10月07日

18mA定電流ダイオード

お待たせしました。
LEDのお供、定電流ダイオードに新商品が登場しました。

E-183

石塚電子 E-183 ¥73- 

これまでの最大は15mAでしたが、今度は18mA取ることができます。
LEDを点灯させるのに便利なアイテムですが、更に明るく輝かせることができ、しかも15mAと同価格です。

初回入荷数量は少なめとなっております。
品切れの際はご容赦ください。

担当:楠原

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高級オーディオコネクタが一新

ノイトリックALL 業務用オーディオコネクタからスタートして、今では家庭用高級オーディオコンポにもステータスとして採用されているリヒテンシュタイン公国の名門、ノイトリック社から同社の地位を築いたとも言えるオーディオ用キャノンコネクタ(3ピン)が一新されました。
 従来のノイトリック社のキャノンコネクタは独創的なネジを使わずに組み立てができる構造とその堅牢さに加え、ケーブルの色やペンでの書込みに頼っていた区分けを組み立て時のカラーブッシュを交換することでコネクタ側で可能にしたことで、多数のケーブルを扱うプロの現場で支持されてきました。
 ただし、従来のコネクタはその便利なカラーブッシュの構造上、コンタクト部をケーブルに半田付けしてしまうと、それより小さなカラーブッシュは外すことができず交換できないという唯一にして最大の欠点がありました。
 今回発売された新型のキャノンコネクタはこのように視認性の良い形リングがあり、従来の使いやすさをそのまま引き継いでいます。
 もし区分変更したい場合はこのようにカラーリングが外れる構造になっていますので必要に応じて、何度でも交換し、柔軟なケーブルワークが可能になります。

 新型のオーディ用(3ピン)キャノンコネクタは銀色のボディに銀メッキコンタクトの標準タイプのNC3FXX(ジャック)型が510円、NC3MXX(プラグ)型が460円。
業務用や野外用などハードな使用に向いているブラッククロームメッキのボディに金メッキコンタクトのNC3FXX-B(ジャック)型が590円、NC3MXX-B(プラグ)型が510円となっています。
また、ケーブルの区分けをするカラーリングは標準付属の黒以外に、茶色,赤,橙,黄,緑,青,紫,灰,白の9色があり、それぞれ1つ35円となっています。
(価格はすべて税込み)


写真と文:近藤

2006年10月04日

電池切れのアラートが出たら...

[R7]恐怖の宣告 いつものように機材に電源を入れたところ(左の写真のような)メモリバックアップ用電池の消耗警告が出てきた事は有りませんか?
 通常はそのままで使用できますが、近いうちにバックアップ電池が切れて、お気に入りのプレートリバーブのプログラムや、とっておきのイコライジングカーブは電池の寿命と共に消えてしまう運命です。
 次に電源を入れたときに「ALL RESET」と言われる前に急いでバックアップを取っておけばデータの損失は回避できますが、根本的な解決にはなっていません。
 解決策としては電池の交換となるのですが、90年前後に生産された機材は電池に端子が直接溶接してあるタイプが多く、除去はできても交換はメーカーに部品注文をして加工済み電池自体を取寄せなければならず、面倒です。
 そこで、ボタン型リチウム電池ホルダを取り付けて解決する方法をご紹介します。

 お決まりの台詞となりますが...
以下に紹介する記事は十分な電気知識を持たなければ人命に関わる事故に至る事が予想されますので、自己責任で試していただくようお願いいたします。

[R7]全景 「Battery Low」と言うからには必ず電池があるハズですから、何はともあれまずバラして電池を探します。
電池が見つかれば、半田ゴテで取り外すことになるのでなるべく作業しやすい状態にしましょう。
こんな感じに基板を取り出して確実に作業できる余裕を作るのが大切です。
ここで横着をすると半田ゴテで配線を溶かしたり、他の部品を破壊したりとエンバグの原因になってしまいます。
 周囲の部品に気をつけながら半田ゴテや吸取り機を駆使して取り外したら、ボタン電池ソケットを取り付けます。
ただし機種によっては電池ソケットのピン間隔が狭いものがあります。
そのような時は電池ホルダを改造してしまいましょう
 電池ホルダは金具が周囲の部品に接触したり、ショートしないように細心の注意を払って、必要ならば絶縁処理をして取り付けます。
[R7]挿換完了 問題なく取り付けが完了して、基板やコネクタを元に戻し、十分なチェックを行った後はいよいよ電源投入です。
電池交換後の挙動は機種によっていろいろと違いますので、スタートアップの挙動に関する情報を収集しておいてから実行することをお勧めします。
 無事に起動したら初期化(これも機種によって様々です)して再度電源を切り、しばらく経って電源を入れて問題なく立ち上がれば電池交換は成功です。

 今回使用しました電池ホルダはシリコンハウス2階に105円、ボタン型リチウム電池CR2032は220円、BR2032は290円(すべて税込み)で取り扱っています。

お断り
電池ホルダの改造や、機材の修理に関するご質問はお答えしかねます、あしからずご了承ください。



写真と文:近藤

siliconhouse at 14:17|PermalinkTrackBack(0)1階売り場情報 

2006年10月01日

更にLED!

3階から更にLEDの新登場・再登場のご案内です。

【新登場】日亜化学 黄色LED NSPY500S
NSPY500S
よく見られる「オレンジっぽい黄色」ではなく、純粋に「黄色」での登場です。
NSPY500S 3.6V 20mA 4600mcd ¥260-

【再登場】日亜化学 青緑LED NSPE500S
NSPE500S
非常に鮮やかな高輝度エメラルドブルーLEDです。
NSPE500S 3.5V 10mA 9200mcd ¥260-
その他多数のLEDでは20mAですが、こちらの商品は10mA駆動である点にご注意ください。

この2点の商品の登場に伴いまして、当店の日亜化学製3Φ5ΦのLEDの価格を改定しました。
白:NSPW300BS NSPW500CS NSPW510BS
青:NSPB300A NSPB500S
緑:NSPG500S
これらのLEDの価格を、¥262-→¥260-と致しました。

3階カウンターで点灯状態をご確認いただけますのでお気軽にお申し付けください。

担当:楠原

siliconhouse at 18:12|PermalinkTrackBack(0)2階売り場情報 

堅牢な金属製キャップをお手頃価格で

装着 計測器などで数多く採用されているBNCジャックであまり使用していない端子は意外と放置されていることが多いのですが、いざ使用するときになってコネクタ接点部分が酸化していて思わぬトラブルが発生したりします。
そのような端子にはカナレや東洋コネクターの樹脂製の物が廉価で使いやすいのですが、時々使うけれど使用しないときは確実に保護しておきたい、という端子には紛失防止のチェーンがついた金属製のBNCカバーが大変便利です。
抜 このカバーはチェーンがついているだけではなく、金属製であることからオープンにしておくと不具合のある入力端子を電磁的にシールドしながら保護しますし、カバーの奥にゴムが入っていますので、内部まで外の空気が届かず酸化や劣化しにくい機密構造になっています。
 使い古したBNCプラグで代用する方法は以前からありますが、中心コンタクトには常にプラグ側のコンタクトが挿入されていますので、長期的に見ますとバネ性の劣化による接触圧の低下からコネクタの信頼性の低下につながりかねません。
 そんな心配も、この金属製のBNCキャップなら解消されています。
以前よりぐっと安く提供できるようになりましたので、ぜひお試しください。

 樹脂製のキャップはカナレ製の黒色が15円(税込)、東洋コネクター製の半透明のものが42円(税込)、今回紹介しました金属製のものが330円(税込)です。



写真と文:近藤

2006年09月30日

久々登場でこんな品をご紹介。


久々登場の1Fヨツモトです。

シリコンハウスは電子部品屋ではあるんですが、昔から伝統的に音楽好き
や演奏者が多い職場であります。
(私自身もゴリゴリなテクノミュージックを作ったりピアノを弾いたりしております)

そんな流れもあって1F店頭には電子部品屋には似合わない本格的な音楽系
機材なども置いております。
(ミキサーやヘッドホンアンプやマイクなど)
文化祭シーズンなど特に好評を得ております。

そんな中に今回こんなものも置いてみました。

EDIROL R-09
R-09
高音質録音のICレコーダーです。

っでもちろん終わりません。
このWAVE/MP3レコーダーかなり優秀です。
良い所を書くと・・・

・高性能ステレオマイクの音質かなりいい。ステレオ定位がわかりやすい。
・LO-CUTのスイッチがあるのでライブ録音などで音割れを防止できる。
・LINE-INとMIC端子があるので内蔵以外のマイクやミキサーからの信号を録音できる。
・USB2.0でつながるので録音したデータを高速データ転送が可能。(WIN&MAC両対応)
・有機ディスプレイで暗い所でも見やすい。(もちろん明るい所でも!)
・今一番汎用的安価なSDカードを使用。

店頭1Fカウンター付近でチェックをしてみましたが、インプット値を最大にして録音すると堺筋を歩いている人の会話内容までわかるほどのクリアーさ。
しかも、バックグラウンドノイズも従来のICレコーダーより小さくなっています。

野外の環境音録音・ライブ・会議・講演・語学学習などにもってこいのR-09どうでしょう?


販売価格:39,800円


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青いんです

青色の着色LEDに新商品が登場しました。

着色青1着色青2着色青3

こちらの商品の特徴はなんと言っても、形状にあると思われます。
砲弾型ではなく、頭が平らにカットされた形状であるため、ケースなどへの組み込み時に頭が飛び出ることがありません。
また明るさも控えめで、パイロットランプとしても最適です。

MT OPTO
3Φ:
MT-LS3A1BT-1
DC3.1V 20mA 150mcd ¥50−(税込)
5Φ:
MT-LS5A6BT-L1
DC3.2V 20mA 60mcd ¥50−(税込)

またどちらも100個パックで、¥4,500−(税込)でお出ししております。

以前ご紹介しました青色着色LEDと合わせて、3Φ5Φで4種類ずつ出揃ったレンズ着色青色LEDを一度お試し下さい。

着色青4

担当:楠原

siliconhouse at 13:15|PermalinkTrackBack(0)2階売り場情報