2013年05月12日
母の日に贈るちょっと変わった園芸品
俗に不特定多数の人が集まるところで『政治と宗教と野球の話はするな』と言われます。
このインターネットと言うのも不特定多数の人が閲覧する場でございますし、私コレでも発言には気を使ってるんですよ。
と言う訳で本日は。
今回紹介致します商品も、政治や経済に根深い影響力を持った商品でございまして、まぁ初期の頃から美味しんぼを嗜んでいる私としましても色々思うところがある商品の紹介でございます。

聖新陶芸のお米の栽培セット『自分米』でございます。
米ですよ、米。日本人の魂とか色々言われてるお米を自分で作っちゃおうという栽培セットでございます。
中身は苗作りセットと稲栽培セットに別れております。

作り方については簡単な説明書が付いていますのでそちらをご参照ください。
育てる品種はコシヒカリ。

新興ブランドの評価が高まる昨今においても不動の地位を保っている一流ブランド米でございます。
種まき時期は2月下旬〜6月上旬と、時期的にギリギリな感じですが、まだ間に合います。

順調にいけば9月頃から収穫できるようなので、例えば10月頃誕生日を迎える人に自分で育てたお米をプレゼントするなんて事も出来ますし、母の日にありきたりの園芸品を贈ることに飽きた時にも面白いかもしれません。
ちなみにこのセット一つでお茶碗一杯分のお米が採れます。
気になるお値段は1050円。
日本国の成立以前、縄文時代から行われていた稲作。
遙かなる歴史に思いを馳せながら栽培するも良し、実家の田んぼを思い出して育てるも良し、純粋に自分で育てた『自分米』を味わうために育てるも良し。
どんな想いを込めるにせよ、自分で育てたお米はきっと美味しいと思いますよ。

・聖新陶芸 お米栽培セット 自分米 ¥1050-
<記事:伊東>
このインターネットと言うのも不特定多数の人が閲覧する場でございますし、私コレでも発言には気を使ってるんですよ。
と言う訳で本日は。
今回紹介致します商品も、政治や経済に根深い影響力を持った商品でございまして、まぁ初期の頃から美味しんぼを嗜んでいる私としましても色々思うところがある商品の紹介でございます。
聖新陶芸のお米の栽培セット『自分米』でございます。
米ですよ、米。日本人の魂とか色々言われてるお米を自分で作っちゃおうという栽培セットでございます。
中身は苗作りセットと稲栽培セットに別れております。
作り方については簡単な説明書が付いていますのでそちらをご参照ください。
育てる品種はコシヒカリ。
新興ブランドの評価が高まる昨今においても不動の地位を保っている一流ブランド米でございます。
種まき時期は2月下旬〜6月上旬と、時期的にギリギリな感じですが、まだ間に合います。
順調にいけば9月頃から収穫できるようなので、例えば10月頃誕生日を迎える人に自分で育てたお米をプレゼントするなんて事も出来ますし、母の日にありきたりの園芸品を贈ることに飽きた時にも面白いかもしれません。
ちなみにこのセット一つでお茶碗一杯分のお米が採れます。
気になるお値段は1050円。
日本国の成立以前、縄文時代から行われていた稲作。
遙かなる歴史に思いを馳せながら栽培するも良し、実家の田んぼを思い出して育てるも良し、純粋に自分で育てた『自分米』を味わうために育てるも良し。
どんな想いを込めるにせよ、自分で育てたお米はきっと美味しいと思いますよ。
・聖新陶芸 お米栽培セット 自分米 ¥1050-
<記事:伊東>
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